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十六夜荘ノート

作者

古内 一絵

出版社

ポプラ社

コメント

書影

この本は、まず一人の男の物語だ。普通の会社員の雄哉が、大伯母の遺産である古い洋館に飛びつくが、そこは共同住宅で変わり者たちが住んでいた。
そして、この洋館の謎とは、何なのか。ぜひ読んでみてください。

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